電通大deラボ

お知らせ

ラボ概要

電通大deラボは、学生が楽しみながら学べるサロンとして学生を主体に運営されています。10名程度の学年・専門など多様性のある電通大生が所属しています。アルバイトとして3DCAD業務・プロジェクト開発、サークル的ものづくり活動活動としてUECものづくりコンテストへの出場や勉強会などを行っています。

また電通大deラボは、ロボコンコミュニティOOEDO SAMURAIの活動場所にもなっています。

3DCAD業務では、中山鉄工所本社から提供された二次元図面を元に三次元データを作成し、三次元データとリンクした二次元図面を作成します。プロジェクト開発では、ある課題に対して企画からテストまで学生で行います。昨年度にはMD700プロジェクトとして、1.5人分の作業量をこなせるマイクロ建機を作製しました。

サークル的ものづくり活動活動では、team REDとして多脚球体ロボットを作製しました。UECものづくりコンテスト2019に出場し、株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ賞・株式会社クレスコ賞を受賞しました。また、Maker Faire Tokyo 2019やSAGAものスゴフェスタ5に出典しました。

>>UECものづくりコンテスト2019

>>Maker Faire Tokyo 2019

ラボ設備

アクセス

〒182-0026
調布市小島町1-1-1
UECアライアンスセンター210